ペニス増大手術効果と種類

ペニス増大手術には基本的にいくつかの種類があります。亀頭増大、シリコンボール、長茎術などです。自分のペニスの補いたい箇所によって、いずれかの術法を選ぶか、複数の術法を組み合わせることでペニスを増大させることができます。

また、美容外科クリニックにより術法や対処の方法に細かな違いがありますので、クリニックの担当医とのカウンセリングによってペニス増大方法を決めていくことになります。

医師に相談

ペニス増大手術効果と種類

亀頭増大術

ペニスが先細りであったり、亀頭のカリ部分の段差が小さいペニスの方にオススメの術法です。

メリット

  • セックスの時に女性の性感帯を刺激できやすくなる
  • 仮性包茎の方は包皮がカリの部分に引っかかりやすくなるため、包茎が改善する
  • 切らない

薬剤を注入するだけの簡単な術法です。ペニスにメスを入れるのが嫌な方には、この亀頭増大術と切らない長茎術を組み合わせるだけで、立派なペニスに増大することができます。

シリコンボール

茎の部分の皮膚内にシリコンボールを埋め込みます。

球状のシリコンボールがカリと同じ役割をしてくれるため、女性へ与える刺激が格段にアップします。平均的に3個〜5個程度のシリコンボールを埋め込む方が多いようです。

また、単純にペニス増大効果を狙った、女性には気づかれにくいバータイプなどもあります。

長茎術

埋没陰茎長茎術

ペニスを支えている靭帯を伸ばしたり切断することで、ペニスを長くする手術です。 お腹に埋もれていたペニスが引き出され、ペニスの見た目が長くなります。 ペニスの埋もれ具合に個人差があるため、ペニスの伸びる長さはおおよそ2cm〜5cmと差があります。

靭帯を切断する術法はメスを入れることになりますが、靭帯を伸ばすだけならメスを入れずに手術ができてしまいます。

通常時のペニスサイズが小さい方に人気の術法です。

脂肪吸引長茎術

ペニスの埋没原因となっている下腹部の脂肪を除去する増大手術です。術法は通常の脂肪吸引と全く同じ方法です。肥満などによりペニスがお腹に埋まってしまっている方には大きな効果が望めます。

リパス注射

茎部分にリパス注射を打つことで、永久的にペニスを大きくすることができます。
リパスの主成分はPMMA(合成樹脂)とデキストラン(ブドウ糖)からできています。
糖分のデキストランは人体に吸収されてなくなり、PMMA(合成樹脂)が残り半永久的にペニスを増大させることができます。

ペニスの重さが増すため、ペニスがお腹に埋まってしまっている方や、縮こまってしまうことが多い方にはペニスの見た目を伸ばす効果も期待できます。

メリット
  • 切らずに行える術法
  • 太さと長さともにペニス増大効果が狙える

ペニス増大!

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