ペニス増大トレーニング【私が実際増大した話】

私のペニスの黄金期は30代前半でした。

別にペニスを増大するために意図してトレーニングを行なっていたわけではないのですが、気づいた時には10代や20代では覚えのないような力強い勃起を繰り返していたのです。

ペニス増大

いきり立ったペニスを自らの手で握りながら、「確実に大きくなっている‥」と自覚しました。

そして、40代になった今では、元のサイズ?さらに縮小?してしまったのです。おそらく私のペニス黄金期に行なっていたトレーニングに効果があるのだと思います。そして、理論的にも間違っていないはずです。

しかし、このペニス増大トレーニングは簡単なものではありません‥。また長さが長くなるわけでもなく、通常時のサイズが増大するわけでもなく、勃起時のペニスが二回りも、三回りも大きくなります。

ペニス増大

ペニス増大効果のあるトレーニングとは‥

それは、マラソントレーニングのLSDというトレーニング方法です。

LSDとは、ロング・スロー・ディスタンスの略であり、負荷の弱いペースで長い時間走るトレーニングです。

目安は最大心拍数の60%〜70%、1kmを7〜8分ペースなので、走るというよりは早歩きくらいのペースです。

LSDペニス増大トレーニング

ランニングというより、ジョギングですね。前に突き進むというより、跳ねながら進んでいるだけのような感じです。しかし、このペースで最低90分、できたら120分以上走り(動き)続けます。

このトレーニングの狙いは、閉じてしまっている毛細血管を開く(?)発達させることにあります。そうすることにより心拍数を上げずに走れる体になるわけです。

普通に走るペースでは心拍数が高すぎてしまい、筋力は向上しますが毛細血管の発達には至らないため、マラソンではこのようなLSDというトレーニングを行います。

毛細血管が発達して私のペニスが増大していた

血行不良による勃起不全

勃起とはペニス内部の海綿体というスポンジ状の組織に血液が充血することで起こります。

LSDによりペニス内部の毛細血管も発達したおかげでペニスが増大したのか、ペニス以外の毛細血管が発達したことにより血流が良くなり力強い勃起へと繋がりペニスが増大したのかはわかりません。

しかし、LSDトレーニングをやめてから少しずつ私のペニスは元の小さなペニスに戻ってしまったことと、その後もLSD以外のトレーニングは続けていたのですが、増大したペニスをキープすることはできなかったので、LSDにペニス増大効果があったことは間違いないであろうと思われます。

テストステロン大放出

LSDペニス増大トレーニングの効果を狙うべき人

  • 現在、運動不足で血流の悪い人
  • 長さを求めておらず、全体的に増大されたい人
  • 太っている人

太っている人に関しては、腹の脂肪に埋没してしまっているペニス部分が露出することにより、ペニスの長さまで手に入れることができると思われます。

ただし、いきなり2時間走ったりしてしまうと確実に膝を故障してしまうので、心拍数を意識して1時間くらいの早歩きなどから始められると良いと思います。(走らなくても最大心拍数の60%〜70%をキープできれば効果は望めます。)

LSDペニス増大トレーニングは厳しすぎるという人は‥

とにかく血流を良くすることが良いと考えられます。血流をよくする成分、シトルリンやアルギニンを含んだ増大サプリを飲んで、ご自分の好きなスポーツに励んでください!

私も以前のようなガチなランニングは辞めてしまいましたが、ペニトリンという増大サプリと水泳、ジョギングを週に1回ずつ行うことで以前のような大きさと力強い勃起を取戻すことができました。

【関連記事】
ペニス増大サプリ成分【成分量でみる人気サプリ一覧】

長さや通常時のサイズが欲しいという人は‥

ペニス増大手術
・牽引器具によるペニスの引き伸ばし


以上のどちらかを選ぶのが1番の近道かと思われます。牽引器具の効果は個人差もあると思われますが、だいたい+2cmくらいのようです。

増大手術には色々種類がありますので、さらなる増大を見込めるはずです。

増大

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする