【ペニスに元気ない人必見】テストステロンを絶やすな!男性更年期予防にも

男性にとって、ペニスの発達や性欲維持には欠かせないのが男性ホルモン。その男性ホルモンの中でも「テストステロン」が今、大注目されています!

テストステロンに大注目!

テストステロンの効果(メリット)

  • 筋肉増大
  • 更年期障害予防
  • うつ病予防
  • メタボ予防
  • 2型糖尿病予防

テストステロンの副作用(デメリット)

  • 心臓発作や脳卒中リスクが高まる
  • 前立腺癌などを促進してしまう
  • 異常な闘争本能を引き出してしまう場合がある

テストステロンが高すぎ

メリットもありますが、デメリット(副作用)もたくさんあるのがテストステロンです。

テストステロン、30代以降は減少していく

一般的に男性は20代でテストステロンの分泌量がピークに達し、30代以降徐々に減っていくようです。

よく若い頃は尖っていたのに歳をとって丸くなったという人がいますよね。この丸くなった原因はテストステロンの減少によるところが大きいようです。

テストステロンの減少には個人差があり、70代でも20代並みのテストステロンを分泌している人もいれば、早い時期に激しい減少がみられる場合もあります。

中年期に差し掛かり、

  • ペニスに元気がないな
  • 歳のせいか疲れやすいな
  • もしかして、うつ病かな?

と、いう症状が現れた場合には年齢のせいにしないで、テストステロンの分泌量が減りすぎていないかを調べてみると良いようです。

男性は30代、40代が働き盛りと言われる年齢なのに、更年期を迎えてしまっては仕事や人生の上で辛い思いをしていく事になってしまいますからね。

元気ない歳のせいかな

テステステロンの分泌量を促すためには?

食事やサプリメントから

  • 亜鉛
  • シトルリン
  • アルギニン

などといった栄養素がテストステロンの分泌を促すと言われており、これらの栄養素を高配合したマカ、クラチャイダムなどを使用したサプリメントも発売しています。

また、日本人の90%が亜鉛不足である。と言われているほど食事からの亜鉛摂取は困難なようです。

牡蠣

亜鉛は「牡蠣」「レバ」に多く含まれていると言われていますが、確かに両方とも好き嫌いの別れるクセの強い食物です。

これらの栄養素が不足気味の方はサプリメントなどを使用して意識的に摂取されるとようでしょう。

しかし、すでにテストステロンの分泌過剰により暴力的な方などはサプリメントなどによる必要以上の摂取は控えましょう。心臓発作などのリスクもあることながら、暴力的な犯罪を犯してしまう原因にもなるようです。

逮捕

運動・筋トレ

激しい筋トレを行うとテストステロンが分泌されるようです。また、不安定な興奮でもかなりのテステステロンが大分泌されることがわかっているので、格闘技・ラグビー・水球などのバイオレンスなスポーツに挑戦すれば効果抜群です!

雄叫び

まとめ

どの栄養摂取やホルモン分泌もそうですがバランスが重要です。とくに「テストステロン」の分泌量は過剰すぎると自分にとっても、社会にとっても危険を及ぼします。

テストステロンはそれだけ人体に影響を及ぼすホルモン物質です。

サプリメントを摂る場合には用法用量をよく調べ、場合には専門家のところへアドバイスを受けに行きましょう。

【テストステロン値やペニス増大に関わるサプリメント情報】
>>>【成分量でみる】ペニス増大効果のあるサプリ一覧

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